よくある質問

┃よくある質問

Q1:「マイホームを考えているのですが、いい土地は無いですか?」

a:ありがとうございます。土地ならたくさんあります。
あなたに土地を買っていただけるかどうかは別として、ご参考までに、今、土地から探されている人で実際に買っている人は、こんな方達ではないでしょうか。

・潤沢な資金があって余裕のある人
・既に準備が出来ている人
・過去に何度も土地探しに失敗して、ようやく家づくり
の手順が理解できた人
・準備が分からないまま、良さそうな土地があれば直ぐに
買って慌てて家づくりする人

Q2:「土地が無ければ、家づくりの検討も出来ないのでは・・・」

a:土地が無いと始まらないと思い込んでいる人も多いものです。
でも、いい土地があったからといって何の事前準備もなく土地だけ先に買って、それから間取りや予算を決めるのであれば2ケ月~3ケ月は直ぐにたってしまうものです。
融資を受けるのであれば住宅ローンの審査に出してみないと融資が通るかどうかも分からないことです。仲介の土地であれば、家づくり計画、住宅ローン審査・・・etcその間、売主を長期に待たせることにもなりかねません。

・土地は見つかったものの売主を長期に待たせることになるため、業者にせかされて準備をすることにもなりかねません。理想の家づくをする自信ありますか?
・時間が無いため、家づくり計画も途中で面倒だと見切り発車する人もいます。
・準備が出来ている人より先に土地を買う自信がありますか?
・家づくりの後でムダな資金が出ていても気付かない人がたくさんいます。
・家づくりの後、数年後に失敗に気づく人もいます。
それでも「土地」から探しますか?
家づくりには手順、順番があります。お伝えしているのですが・・・。

Q3:諸費用はどのくらい必要なのですか?
a:決して小さな金額ではありません!

Q4:「安全予算」とはなんですか?
a:「同じ職場の友人も家づくりしたし・・・?」
でも、本当のところ実際には家づくり予算はどのご家庭も皆違うものです。安全予算が分からない内に家づくりはしない方が懸命です。

Q5:住宅ローンの返済比率って何ですか?
a:返済比率は年間所得の内、住宅ローン返済にあててもいい割合のことです。
住宅ローン保証会社(保証人を立てる代わりに保証する会社)が、無理なく返済していただく割合を決めています。

Q6:「家計を公開するのには抵抗があります。教える必要があるのですか?」

a:無理に見せていただく必要はないことですが、あなたが私達を家づくりのパートナーとしてお選びいただけるなら教えて欲しいものです。
なぜなら家づくりをすると家計が大きく変わることがあるからです。
あなたには出来るだけムダな出費をさせたく無いと思っています。
実際に、私達のアドバイスで今までと変わらない生活をしながら、余裕で家づくりが出来た人もいます!
(心配しなくてもお父さんのお小遣いを減らしましょう!などとは決して言いませんからご安心下さい。)

Q7:動かしてはいけないお金があると聞きましたが本当ですか?
a:「お金」にはルールがあります。
たとえご夫婦であっても知らないと税金が掛かることもあります。

Q8:「住宅展示場で気に入った家があったのですが、同じような家づくりが出来ますか?」

a:予算、間取りが違えば同じような家づくりは無理と思っって下さい。
それよりも、展示場に行かれたら担当者に「この家と全く同じ家づくりしたら、全部で、いくら掛かりますか?」
と、聞いてみて下さい。
あなたが潤沢な資金をお持ちの方なら別ですが、恐らく目が飛び出るような価格に驚かれると思います。少しでも計画が違えば同じような家はとても建たないと思った方がいいでしょう。

Q9:「土地だけ売ってもらえばいいのですが・・・」

a:もちろん「土地」だけ売る場合もありますが、その前にもっと大切なことがあると思っています。
あなたといい出会いをしたいと思

Q10:「営業されるのは嫌!自分でネットで詳しく見たい!探したい!」

a:ネットは簡単!便利!自由!何事も自分で自由に選びたいと思っている人にはネットは便利です。例えば、洋服、化粧品、食材・・・etc
同じように不動産もネットに頼ってはいませんか?以前よりはるかに不動産トラブルは増えているのが現実です。
不動産を買うとき、建てるときには、必ず相手(売主や業者)がいるものです。
不動産は一般消費財とは違います。同じレベルで考えてはいませんか?
情報を見るのにはいいかも知れませんが、不動産取引は面倒くさいです。元々、心の通わないネット取引は合いません!
営業、売り込みする業者も避けて下さい。
営業されるのが心配ですか?大丈夫です!弊社は営業を止めました。元々、営業や売り込みで家づくりしてもらおうなどとは思っていないからです。家づくりはお互いの信頼、相性と思っています。